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あなたの第2の家
家族のような居場所
わたしたちは京都市南区にある放課後等デイサービスです。
特別支援学校でたくさんの子どもたちと触れ合い、実践を取り組んできた支援の専門家や理学療法士で、独自のブランドを開発している身体の専門家など専門知識や経験を豊富に兼ね備えたスタッフが子どもたちをサポートします。
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リズム施設掲示板 安全計画についてのお知らせ
この度、安全計画の内容を更新いたしましたので公開いたします。 水害について、記載を追加しております。 なお、支援プログラムも更新しております。 併せてこちらも公開しております。

dtfiroha
8月6日読了時間: 1分


ハチドリ掲示板 安全計画についてのお知らせ
この度、安全計画の内容を更新いたしましたので公開いたします。 水害について、記載を追加しております。 なお、支援プログラムも更新しております。 併せて、こちらも公開しております。

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8月5日読了時間: 1分


いろは施設掲示板 安全計画についてのお知らせ
この度、安全計画の内容を更新いたしましたので公開いたします。 水害について、記載を追加しております。 なお、支援プログラムも更新しております。 併せてこちらも公開しております。

dtfiroha
8月5日読了時間: 1分


負けても大丈夫!
「負けたからもうやらない!」 「ズルした!」 「もう帰る!」 ゲームや運動遊びで負けた瞬間、怒ったり泣いたりしてしまう子はいませんか? 実は、「負けること」が苦手なのは、わがままだからではありません。 その子なりの理由や背景が隠れていることがあります。 今回は、負けると怒ってしまう子への関わり方をご紹介します。 _________________________________ ◆なぜ負けると怒ってしまうの? 子どもによって理由はさまざまです。 ・負けることが恥ずかしい ・一番になりたい気持ちが強い ・感情の切り替えが難しい ・頑張った分だけ悔しさが大きい ・「失敗=ダメなこと」と感じている 怒っているように見えても、その裏には悔しい・悲しい・恥ずかしいという気持ちが隠れていることも少なくありません。 _________________________________ ◆まずは気持ちを受け止めよう 負けた直後は、すぐに注意するよりも気持ちに寄り添うことが大切です。 例えば、 「悔しかったね。」 「勝ちたかったんだね。」 「たくさん頑張ったもんね。

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7月24日読了時間: 3分


不安が強い子への支援⑤
話すことを目標とせず、安心できる環境を優先 学校でのコミュニケーション方法が限られると、子どもは疑問や心配を支援者に伝えられず、支援者も戸惑うことがあります。その結果、子どもの不安や緊張をより高めてしまうことも。このような場合は、話すことをいったん脇に置き、まずは、楽しい経験や安心できる環境を整えることを優先します。 安心できる友だちがいれば、近くの席にしたり、好きな遊びを友だちや保育者と楽しんだりして、好きな人や物を増やしていくことから始めましょう。 支援実例 ・絵カードで気持ちや意思を伝える 声に出さなくても意思が伝えられる絵カード。「楽しい」や「嬉しい」などの気持ちを伝えるカードや、「これで遊びたい」を伝える遊びのカードなど、様々なタイプのカードを使い、安心を得られるます。 ・横並びで話しかけて 話をするときは、横に座って目線を合わせ、優しく話しかけて緊張をやわらげるような配慮をします。直接ではなく、ぬいぐるみなどを使って話しかけることも良いです。 ・お気に入りグッズ お気に入りのぬいぐるみやおもちゃがあると安心でき、気持ちが安定する様

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7月14日読了時間: 2分


褒め方で子どもは変わる?
「すごいね!」 「えらいね!」 子どもを褒めることは大切だと言われますが、「たくさん褒めているのに変化がない」「褒めてもすぐにやめてしまう」と感じたことはありませんか? 実は、褒める内容や伝え方によって、子どもの受け取り方は大きく変わります。 今回は、子どもの自信や意欲につながる「褒め方」についてご紹介します。 ⸻ ◆なぜ褒め方が大切なの? 褒められることで、子どもは 「できた!」 「また挑戦してみよう!」 「頑張ってよかった!」 という気持ちを育てていきます。 一方で、褒め方によっては 「褒められるために頑張る」 「失敗したら価値がない」 と感じてしまうこともあります。 そのため、結果だけではなく、過程にも目を向けることが大切です。 ⸻ ◆結果よりも「過程」を褒める 例えば、工作が完成したとき。 結果だけを褒める場合 「上手だね!」 もちろん嬉しい言葉ですが、「上手にできたこと」が評価の中心になります。 一方で、 「最後まであきらめずに作ったね。」 「難しいところも工夫していたね。」 「何度も挑戦して完成させたね。」 このように取り組む姿勢や努

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7月10日読了時間: 3分


不安が強い子への支援④
失敗が苦手で勝ちにこだわる 失敗や負けを極端に嫌がり、初めからやろうとしなかったり、ゲームに負けそうになると大騒ぎになる子どもがいます。気持ちのコントロールが難しく失敗をひきずる、ひとつの価値観にこだわり勝ち以外を認められないといった特性がみられます。 みんなと楽しく活動に参加の仕方にバリエーションを作る、見通しをもてるようにルールを可視化する。、といった工夫と配慮を。不安を軽減する支援が必要です。 支援実例 ・楽しく参加できる経験の積み重ねを 参加を嫌がる時には、見るだけや支援者の手伝いをするという傘下の仕方もOKに。 活動に興味をもってきたら、活動の内容やルールを視覚的に示して説明し、少しづつ勝敗や「一番」以外にも関心を持てるようにしました。 ・約束を一緒に確認 一度にひとつのことにしか目に入らず、見通しをたてられないために、失敗するのではと不安になる様子。支援者はふせんなどを用意しておき、必要に応じて次に何をするのかを書いて見せるようにしました。その都度一緒に確認をすると、安心できるように。約束が守れたら花丸を描いてしっかりほめるこ

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7月7日読了時間: 2分


友だちとのトラブル、どう関わる?
「また友だちとケンカをしてしまった…」 「貸してと言えずに取ってしまった」 「遊びのルールで言い合いになってしまう」 このような経験は、多くのお子さんに見られます。特に発達特性のあるお子さんは、 「わざと」ではなく、苦手さが背景にあることも少なくありません。 トラブルの背景には「苦手」が隠れていることも 友だちとのトラブルは、次のような理由から起こることがあります。 ・相手の気持ちを想像することが難しい ・自分の思いを言葉で伝えることが苦手 ・順番やルールの理解が難しい場面がある ・負けたり思い通りにならなかったりすると気持ちの切り替えが難しい ・「今は待つ」「少し我慢する」といったことが苦手 これらは、お子さんの性格ではなく、発達段階や特性による影響である場合もあります。 ★大人ができる関わり方 トラブルが起きたときは、すぐに叱るのではなく、「どうしてそうなったのかな?」と背景を一緒に考えることが大切です。 例えば、 「貸してって言えばよかったね」 「嫌だったんだね」 「次はどうしたらうまくいきそうかな?」 と、お子さんの気持ちを受け止めながら

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7月3日読了時間: 2分


ハチドリ施設掲示板 安全計画についてのお知らせ
当施設では、お子さまが安全に放課後等デイサービスをご利用いただけるよう、安全計画を策定し、日々の活動に取り組んでおります。 この度、安全計画の内容を更新いたしましたので公開いたします。 なお、身体拘束適正化指針、虐待防止指針、感染症対策指針も更新しております。 併せてこちらも公開しております。

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7月2日読了時間: 1分


リズム施設掲示板 安全計画についてのお知らせ
当施設では、お子様が安全に放課後等デイサービスをご利用いただけるよう、安全計画を策定し、日々の活動に取り組んでおります。 この度、安全計画の内容を更新いたしましたので公開いたします。 なお、身体拘束適正化指針、虐待防止指針、感染症対策指針も更新しております。 併せてこちらも公開しております。

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7月2日読了時間: 1分

